1. 「クレイクリーム:CFコース」開講

2. アドバンス in Japan沖縄

3.認定講師様ご紹介

 

News1

クレイクリーム部門

クレイフラワー(CF)コースが

開講いたします。

クレイクリーム部門

「クレイアート(CA)コース」に続き

「クレイフラワー(CF)コース」

12月末に開講を予定しております。

お教室等で必ず役立つアイテムとして

「資格をとって本格的に」

または

プレゼントやインテリアに

「資格は必要ない趣味の範囲で楽しく」

自由に選択ができます。

CAコース発表後

CFコースにも高い関心を

ありがとうございます。

まだ日本ではあまり広まっていない

クレイでパイピングするお花

「クレイフラワー」

いち早く はじめてみませんか?

 

 

 クレイクリームの特徴

●粘土が原料。マシュマロのような質感と軽さ。

●長期間  原型を保ち 壊れづらい

●材料の準備や 片付け、保管が簡単!

●クレイクリームの管理が簡単なので 作りたいときに容器から取り出して作業ができます。

 

クレイクリームのお花がいろいろな場面で活躍します。

●作ったお花を どこにでもポン!とつけて

    あなただけの小物やインテリアに。

●アイデア次第で 幅広いアイテムを作ることが出来ます。

●フラワーケーキ等の 作品のサンプル作りに適しています

●特別な日のプレゼントに活躍します。

●ディヒューザーのように香りをつけて演出します。

●販売に活用できます。

(販売は個人の責任となります。日本の販売法に基づいて販売してください)

 

アイデア次第で幅広く活用でき

色々な面で大活躍すること

間違いなし!!

Ⅰ クレイフラワー(CF)コース 

            (資格選択型)            

 *初心者から安心して受講できる段階的なレベルに分かれています。

*資格の取得は選択が可能。

 資格を取得してのお教室の開講はもちろんのこと、資格の取得をせず 趣味やプレゼント等自分だけの楽しみとして活用したいという方のためにも考えられコースです。

 

予定より遅れており

​申し訳ございません。

詳細は12月末に

発表いたします!

​もうしばらくお待ちください。

 

News 2

アドバンス in Japan! スタート

 

DPasの支部プロジェクト

「アドバンス in Japan」

12月は沖縄!

 

11月からスタートしたアドバンス in Japam

最終の沖縄もご期待下さい!

● 「沖縄支部」:フラワーケーキラボさんご

*開催日 アートアドバンス 12月14日(土)・15日(日)/ 二日間

     リアルアドバンス 12月16日(月)・17日(火)/ 二日間

 

News 3

認定講師様ご紹介

今月の講師様は

リアルフラワー認定講師

「atelier_rosecloud」の

志渡澤智子先生です。

インスタはこちらから!

多方面にその芸術性の高さを

感じさせる志渡澤先生。

初めてお会いしたのは

韓国のアトリエに訪れて下さった時です。

お花絞りの経験者でもあり

最初からとてもお上手だったことと、

そのお人柄の良さから、

レッスンしながらも

とても楽しかったことを

覚えております。

アドバンスまで頑張ってご受講下さり、

今後 本格的に教室を

繰り広げていかれる志渡澤先生!

そのご活躍がとっても楽しみです。

京都認定教室 

リアルフラワー認定講師

「atelier_rosecloud」

志渡澤智子 先生より一言

 

 

3年前、偶然インターネットで

目にしたフラワーケーキ。

あまりの美しさにひと目で釘付けになり、

いつかこれを作れるように

なりたいと思いました。

子供の頃から花が大好きでした。

独身時代に華道・嵯峨御流の師範

さらに正教授を取得。

結婚退職するまで教諭として勤めていた

カトリック幼稚園の保育室や、

併設の教会の祭壇に

フラワーアレンジメントを飾っていました。

結婚してからはトールペイントと

平凡な主婦をしていた私。

お菓子教室も韓国も無縁な生活でした。

いろいろ学ぶ機会を経てたどりついたDPas。

ソジョン先生、展子先生との出会いは

私にとってとても大きなものです。

昨年12月Pasリアルフラワーケーキの

ベーシック・今年7月

同アドバンスを取得することが出来ました。

そして、DPas1周年記念品の

ネイルスタンド制作をご依頼していただき、

DPasの皆さまと繋がれたことに

とても感謝いたします。

これからもフラワーケーキ

お花絞りを楽しみながら、

ネイルスタンド制作、

画材と食品の垣根を超えたアート活動など、

自分なりの表現方法を模索していきたいです。

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